電源を入れてください~都市ノォト~
生きていることを記録する
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何だかよく分からないけれど
FC2の仕様が随分変わっていて吃驚した。


坂本一也さんという人が、最近、凄い目立ってますね。






スポンサーサイト
例えば
例えば,「絵が描けない奴に作画を語る資格はない」と誰かが発言したとする。そしたら,あくまでも発言の責任は他者に任せたまま,僕はその発言及び思想を全肯定するかもしれない。フィルムに,或いはテープに絵を焼き付けたことが無い人間がレイアウトを語るという,それはまさに滑稽そのものである,,という極論ではあるけれど,極論こそが面白いんじゃないか。このために,電脳コイルはらき☆すたに勝てないのである。あれ,おかしいな,目が霞んでらき☆すたが見えないよ!!
理解はとっくの昔に済ませている。

ああ理解している,これは極論である,
まさに,「浜崎あゆみを聞く人間は全員死ねばいい」といった発言と同じレベルでの極論であるわけだ。
だがそこには,少なからずとも,真実(理性)が含まれているはずなのである。油絵の具の混色の仕方すら分からないクズが,銀座の画廊で若手作家をいびる,そのような光景を思い浮かべてみればいい。失笑の余り,皺一つ無い革靴に唾を吐きかけてしまったではないか。
批判する奴ら,大声で語る奴らの愚かさに腹が立たないか? 俺は立たないね,怒るとお腹減るし,でも腹が立っても良いと思う。もちろんいいよ。
想像力を手に入れた,その瞬間,僕らは突如として寡黙になるのである。それは前進なのか,後退なのか? ただ一つ言えることは,否定する奴らは,大抵嫌われるという事実。自分にも出来もしないことを他者に要求する人を,世はクズと呼ぶのだ。

ああなんと言う,肩身の狭さ。結局は,どんな理屈をこねても,消費者は従順な消費者に過ぎないのである。

「消費者なんて全員死んでしまえばいいのに!!!」

この発言は,ごく最近,45歳ぐらいのクリエイターが,僕に面と向かって放ったセリフである。消費者が居なかったら,お前も居ないというのに・・・なんて言えるわけ無いじゃん!!


もちろん,これらすべては極論の総体である。だが,そこには僅かながらにアイロニカルな理性が混入されているはずなのだ。

絵も描けない癖に得意げに作画を語る奴,特に否定的に作画を語る奴は全員死ね!!

と大声で叫ぼう,
残念だが僕は叫ばないけれど。
そうすれば,君は明日から,孤立無援の,まさに死に体だぜ!!!!
だって,俺も,絵なんてかけないし
このようにして人は人との間に境界線を作り,戦争を生み出すのであった。

「消費することを止めなさい」,なんて意味の分からないことを言う奴は全員ボコボコにしてやる!!嘘です,すみません。
イェーイ!!
みんな陽気にクソしてるかい!!
作画オタのクズたちは今日も元気にマス掻いてるかい!!!

この間のアニスタイベントで湯浅政明氏がkac86氏の作ったMADを見た,的な発言をしていたぜ!!良かったね!!

俺は最低の日常を淡々とこなしてるぜ,ヴェイベー
おっと,バイブは不要,全ては家族を扶養するために,なんて言ってる奴を今すぐ刺し殺せ!!!! 殺人教唆? 今日生きるのが精一杯なんだけど。まったく,細田のコンテは何時も最高だぜ!!!!
駄文
ようやく作業終わりました。ふー。


ゲットバッカーズとマスターモスキートンが最近気になっています。
90年代後期~00年初期は作画的見所が多すぎる!!
ちょっとずつ観返していこう。
やっぱり、山下敏成さんとか。
動きには快楽が伴うべきであると、それだけは何時も思っています。だって、それらがなければ、動く意味がなくなるじゃない。
作画メモ
実生活が忙しくてブログどころかアニメ鑑賞すら間々なりません。うへぇー

0867241.jpg



銀魂 44話

脚本 下山健人

絵コンテ・演出 小倉宏文
演出助手 吉村 愛

作画監督
乙幡忠志

原画
乙幡忠志 鈴木ひろみ
松村尚雄 小野陽子
若野哲也 洪 世永
酒井智史 坂本晃一
金岡満子 藤井裕子
吉田尚人 山本裕子
西川真人 サンライズ若木塾 



http://stage6.divx.com/content/show/1136367
copyright © 2005 電源を入れてください~都市ノォト~ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。